プロフィール

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会社概要

屋号 未来創心塾
代表者 原田 彗資(はらだ さとし)
連絡先 Tel:050-5438-8642
所在地 〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1-11-1 水信ビル7階
営業時間 10:00~20:00

 

理念

未来創心塾を通じて、自信を取り戻し、自分らしい人生を送ってもらう

 

代表プロフィール

原田 彗資(はらだ さとし)
ハラスメント克服トレーナー/ライフコーチ

 

【プロフィール】
1981年、山口県山口市生まれ。大手パチンコホール経営会社出身。10年間で述べ、200名以上の部下のマネジメントを経験する。

 

顧客満足のための従業員の動機づけとして、目標管理制度を導入。店舗目標と個人目標を連動させ、仕事に対する動機づけを図る。個人のリーダーシップに頼るのではなく、仕組み化することで誰でも、再現性の高いものを構築することに尽力する。

 

特に人材育成に力を入れ、目標管理制度の導入を積極的に展開。同時に社内の意識調査においては、「働きやすいお店」の全店1位を達成する。

 

また、社内では全従業員から応募を募った経営塾においては、1,000人を超える従業員の中から、トップ1%に選抜される。仲間とともに社長をはじめ、各役員から経営のノウハウを学ぶとともにプレゼンのスキルも身につける。

 

その後、人材への育成・教育へもっと携わりたいという想いを胸に、人材育成会社へと転職。実務としては大手上場企業に対し、半年間で全国60ヶ所、1,400人の受講生対し企業研修を実施する。

 

その研修では、用意した資料をただ前に出て読み上げるのではなく、受講生一人ひとりに寄り添った研修を実施することで終了後のアンケートでは5段階中4.6点以上の高評価を得る。

 

しかしながら、勤務先の会社では上司からの叱咤、罵声や人格否定、数時間にも及ぶ叱責、説教などの言葉の暴力をはじめとするパワハラ・モラハラが原因でうつ病の状態に。一部顔面麻痺、自殺をすれば楽になるかも、といったストレスによる精神疾患のような状態に。

 

「すべては自分が悪い」「せっかく転職したのにすぐに辞めるわけにはいかない」という負の自問自答を繰り返すうち、通勤の電車で気を失う、勤務中の嘔吐など、休職することすら恐怖と感じる状態で、身体も心もボロボロになる。

 

悩み抜いた末、公的機関の相談室に駆け込むもパワハラ被害者の気持ちを無視した発言に幻滅し、大手弁護士相談事務所でも慰謝料の対象にならないことから取り合ってもらえずに絶望する。そんな中、メンターに相談をすることで、鶏鳴狗盗(けいめいくとう)の状態から生きること、仕事に対する意味を見出す。

 

同人材育成会社を退職後、現在は、自身の経験を活かしパワハラ・モラハラ上司や労働問題、自分の仕事についてで悩んでいる人のための「未来創心塾」を主催。執筆、セミナー、200件以上のコンサルティング等を行い、YoutubeTwitter(@haratoshi38)でも情報発信を行う。

 

 

代表者メッセージ

パワハラ・モラハラで悩み苦しむ人には傾向があります。

 

そして、その人自身は決して他人に比べて仕事ができない、性格や人間的に問題がある人ではないのです。

 

しかし、その傾向があるがゆえに、人一倍苦しみ、悩み、誰にも相談できることなく、最終的にはうつ病へとなっていくのです。

 

パワハラ・モラハラに関する書籍や相談所といったものは、世の中に数多くあります。しかし、それらはあくまでノウハウや事例・判例の寄せ集めであり、机上の空論でしかないように感じます。

 

私の場合は自身がパワハラ・モラハラで悩み、苦しんできた経験があります。だからこそ、私はあなたに共感できると考えています。

 

「未来創心プログラム」(起業支援は2年間で100名以上)では、本来、あなたが持っている自分らしさと自信を取り戻し、上司や会社にとらわれることなく、好きなことで仕事をするためのお手伝いをしています。

 

悩み、苦しんでいるのはあなただけではありません。私と一緒に、パワハラ・モラハラ上司から逃れ、あなたらしい人生を進んでいきましょう。

 

出版一覧

職場の「パワハラ」「モラハラ」の悩みを解決しあなたらしい人生を取り戻す方法 Kindle版

 

メディア実績

東洋経済オンライン(2018年11月10日 寄稿)
パワハラ被害を「自分のせい」と悩む人の盲点

 

AbemaTV(2018年12月30日 放映)
Wの悲喜劇特別版「Mの悲喜劇」~オッサンって一体何?~

 

アクセス

〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1-11-1 水信ビル7階

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